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フォノプリアンプが届いた、やっと鳴った!


晴れて清々(きよきよw)しかった@おざさです。

 

実家から帰ったら、先日注文していたレコードプレーヤーの
「BEHRINGER PP400 MICROPHONO フォノプリアンプ 」が届いてました!

 

 

開封しました、パックされてる。
おもて。

 

 

うら。

 

 

中身を取り出す。本体・電源・取説。
群馬の師匠の話では「ドイツブランドの中華製」らしいが、師匠もこのブランドの機器を長年使用中ということで、
「大丈夫じゃない?」と言われましたので「いっちゃん安いヤツ」で選んだ割には良い選択をしたと思っています。
その上ビジュアルもカッコいいので良しとします(笑)。


大きさはロングの紙巻きたばこボックスを2つ重ねたぐらいだよ。

 

 

実はこれからが大変でした(汗)。実はこのフォノアンプ、安いだけに本体にON/OFFスイッチが無いのです。
なので、どこかの機器と連動して切れる電源を探しましたが見つからず。
結局TEACの「AV-P15 Power Distributor」の配線をやり直してこの機器のON/OFFで賄うことにしました。
安いだけにココも我慢ポイントですが、スイッチ付きの電源タップがあれば解決するので心配はいりませんよ。

 

 

で。。。

 

それでもなんか音が小さい。つなぎ方は間違っていない。
どげんしたもんやろか?と思ってイコライザーのセレクターやらLINEの
スイッチをポチポチしてたら音が大きくなった。よかった〜。

 

 

レコードを聴く時はセレクタスイッチとLINEスイッチ2つを切り替えなければならない。
いやでもセレクター買う金ないのでこれでも御の字です。

 

とにかくなんとかなりました。

 

 

ということで年末、ギリギリに音が出ました。久々のオーディオいじり、大変でした(笑)。
さて、簡単ですがレコードライフが始まります。持っている限りのレコードでも紹介していきますかね。

 

BEHRINGER PP400 MICROPHONO フォノプリアンプ

価格:3,450円
(2019/1/1 22:43時点)
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23:30 | オーディオ | comments(0) | trackbacks(0)| - | - |
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